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【福島牝馬S】波乱の使者は「5歳以上」から!複回261%の激アツデータも【動画あり】

2時間前
SPAIA編集部
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4歳馬は苦戦傾向

2026年4月19日に福島競馬場で行われる福島牝馬ステークス。このレースについてSPAIA編集部員の推奨馬とレース傾向を紹介する。

過去10年のうち福島開催だった9回分の年齢別成績を見ると、4歳が【3-3-1-40】複勝率14.9%と苦戦中。5歳以上が【6-6-8-66】複勝率23.3%と優勢だ。

動画ではその「5歳以上」に注目して高回収率データをピックアップ。ぜひ馬券検討にお役立てください。


SPAIA編集部員の推奨馬を紹介

◆ヤマ「能力重視」絶対能力を重視
牡馬混合の前走4着を見直し。複勝率38.9%、複回119%の好データも魅力。

◆ゲン「調教重視」調教の動きが良く、状態の良さを重視
コーナー4回の右回りで実績豊富。1週前調教では馬なりでコース6F80秒を切る猛時計をマーク。

◆ざきお「適性重視」特定条件で人気以上の激走が期待できる馬を重視
牝馬限定戦なら実力上位。芝1800mは複勝率83.3%と安定感抜群で、斤量減と叩いた上積みにも期待。

それぞれの推奨馬と詳しい根拠は動画でお確かめください。

【福島牝馬ステークス2026 予想】波乱の使者は「5歳以上」から!複回261%の激アツデータも(SPAIA編)